第1回「DenDen Cup in SUZUKA」
事はFall Outのベロ君とのメッセが発端になる。
以下にブツ切りだが抜粋。
-------------------------------------------------
会話の開始: 2008年5月25日
(0:08) ベロ: ばんわー!
(0:08) ベロ: 今日鈴鹿サーキット行ってきましたぜー!カート乗ってきた☆
--中略--
(0:22) ベロ: すげー面白かったからこの先また行ってみようかなーって思って。
(0:22) ベロ: んで身近なトコで巧そうなマデさんは何秒くらいなのかなーってー
(0:23) Muddyfox: んじゃ一緒に行くか。w
--中略--
(0:24) ベロ: keiさんが何秒くらいなのかがひっじょーに気になるw
(0:24) ベロ: ゼッテー勝ってやるwww
--中略--
(0:45) ベロ: なんか知らないけど、keiさんにゃあ負けたくないw←
(0:45) ベロ: んでちゃっかりマデさんもあやういトコまで追い込んでやりたい☆
(0:45) ベロ: ヒッヒッヒ
(0:45) Muddyfox: 100年はえーよw
-------------------------------------------------
…という訳でちゃんと計画すれば良い物の…
31日深夜、なぜかkeiさんと久遠邸で合流
01日早朝、ベロの予定が空いている事が判明
01日昼前、出発(爆
まぁそんな感じで、久遠さんも巻き込んで鈴鹿サーキットに行ってきました。目的はモートピアランド内のレーシングカートだけなので、専用券で入場。入場券にはレーシングカートでコースを計5周できる権利がついてくるので、とりあえずは肩慣らし。
ちなみにステータス---------------------
<コース>
鈴鹿サーキット モータースポーツランド
http://www.mobilityland.co.jp/msland_s/
バリエーションに富んだコースレイアウト、なかなか楽しそう。マシンはB・A・Sクラスに分かれていて、規定タイムをマークすると昇格できる。コースは占有ではなく、混走スタイル。遅い他車をどうやってパスするかも問題になってくる。
<ドライバー>
ベロ:
最近カートにハマって燃えている。先週このコースを走行。ウェットタイムが45秒。体重は異常に軽い。上記のメッセのログの通り、なんか色々企んでいるようだ。
kei:
愛車はMR2(SW)、しかし車は元来嫌いらしい。訳が分からん。以前このコースの経験あり。GWには東海市のトリトンサーキットで走行している。体重はベロ君+10kg。ベロ君の挑発を華麗にスルーするナイスガイ。
久遠:
愛車R32-GTR、元走り屋さん。でっかい車の現役プロドライバー。カートはあまり経験なし。しかし走り屋時代の愛車はMR2(AW)。体重はkeiさん+10kg。なんだか我々三人横着組の保護者みたい。
Muddy:
お馴染み逝かれた管理人。車大好き。小学校からレーシングカートの経験有り、そこそこの成績を残す、高校生で引退。鈴鹿の走行経験無し。体重は久遠さんと同じくらい。
<レース前の会話>
M:まぁ、格の違いを見せつけてやりますよ!体重のハンデ大きいけどorz
V:いやぁkeiさんには絶対勝ちますから!
K:いやいや…負けませんから!
Q:でも割と、何らかのネタ発生という点ではkeiさんには2人とも敵いそうに無いな。
M:そうそう、いきなりkeiさんタイヤ外れて飛んでいくとかさーw
V:ありそうだしw
K:ちょっと、何をいってるんですかー!
------------------------------------------
かなり盛り上がる4人、実にノリノリである。
…自分としてはまぁ…正直さすがに負ける事はないよなぁ?と思いつつも、上記のメッセの通り、タイムで勝つだけでなく、危うい所にも追い込まれずにテクニックの差をしっかりと見せつけて威張らない事には色んな意味でベロ君を負かせられない!という事でちょっと気合いを入れて走ってみようかなと(笑
レースはまず、小手調べに5周回。タイムアタックは3lapです。クラスはBクラス。誰でも乗れるクラスのカートです。
■第一ラウンド 3Lapsベストタイム!
<CLASS B>
1. 38.951 Muddyfox
2. 40.666 Velo
3. 40.705 kei
4. 41.--- Quon
ベロ・keiのお二人はタイムが接近。でも勝負は次の10周で決める予定で居たのであまりタイムを気にせず。しかし割と2人とも、綺麗に40秒台を並べる。ちなみにMuddyfox、タイムアタック初回のタイムで既に39.222をマーク。3Lapとも40秒は切る。にひひ、違いを見せつけただろうか?(殴
次は少し休憩を置いて第2ラウンド、今度は合計12周、タイムアタック10周の長丁場です。一度走ればBライセンスが取得できるので、4人とも取得をしてアタックに。ちなみにこの時点で、何故かkeiさんとベロ君は負けた方が「でんでん虫」に一人で乗る罰ゲームを策定。そして何故か俺は、Aライセンス取得規定タイム(37.999)をクリアしなきゃ同じく「でんでん虫」の刑らしい。いやはやどうなる事やら…?
■第2ラウンド 10Lapsベストタイム!
<CLASS B>
37.018 Muddyfox
39.359 kei
39.579 Velo
41.383 Quon
ペースの上がらない久遠さんはなんとカートがハズレくじ。どうも不調で最高速が伸び悩んだ模様。注目のベロ・keiのレースは、なんと!!ベロ君のタイヤが走行中に外れるという命懸けのネタが発生(w
それはkeiさんの十八番なのにねぇ…wネタ的にはベロ君の圧倒勝利だが、タイムはkeiさんの勝ち。ベロ君のでんでん虫決定か!?ちなみにMuddyfox、アタック一周目でいきなり37.774、あっさり規定タイムをクリア。10Lap中8Lapで37秒台、残り2Lapは38秒台。いやぁ、はっはっは、後ろの方が見えませんな(殴)しかも体重のハンデウエイトも換算して考えて下さいよー?wベロ君と比べたら20キロ余分に積んで走ってるんですからー、米袋2つ分っすよ2つ分!!
再びしばしの休憩、ここで三人に走行のコツを惜しげもなく伝授。まぁサッサと追いついてくれないと一人だけ次元違うトコに居ても面白くないですからなぁ、はっはっは(殴
ここで終わるハズが、ベロ君の大リベンジ宣言にて再走行が決定。まぁ…自分はもうAライセンスなので一つランクが上のカートに乗りますがね…w(撲殺)さて、自分のアドバイスがどういう結果になるのやら…?
■第3ラウンド10Lapsベストタイム!
<CLASS B>
37.746 Velo
37.898 Kei
38.574 Quon
<CLASS A>
36.710 Muddyfox
三人とも前回比かなりタイムが良くなってきて良い感じである。まぁ制限の多いレーシングカートなので、
割と理屈的になればすぐにコツとして求められるものは出てくるので…そこを掴めばタイムは上がるんですよ。
自分は初めてクラスAの車両に乗るも、ズルズルのタイヤ、伸びない最高速(もっと速いハズなのにBクラスと変わらない最高速)に悩まされてタイムは伸び悩み…
Sクラス昇格規定タイムが35.999以上で、狙って行ったんですけどねぇ。
ここでいよいよ、keiさんのでんでん虫…となるところが、ベロ君とkeiさんがAクラス昇格の規定タイムを満たしているため、なんだかAクラスカートに乗ってみたいという話に…自分も何だかマシン不調で納得いかなかったので、再走行。久遠さんもあとコンマ5秒でAクラスなので!という事で最後の最後のラストチャンスを開催する流れに…(既にgdgd
■ラストチャンス10Lapsベストタイム!
<CLASS B>
40.103 Quon
<CLASS A>
36.237 Muddyfox
37.231 Velo
37.752 kei
何だか遅い他車に巻き込まれてばかりでタイムの上がらない久遠さんでした…、次回は鍛えて蹴散らす方向で!自分もちょっと、これは真面目にラインを考えて試行錯誤しなくちゃならないなぁと、色々あれこれしながら走っていましたが…あとコンマ3秒が届かない…。ベロ・keiのバトルは結局ベロ君が制する。
まぁ無事に終わってなにより。
<総括>
結局本日、でんでん虫の刑は実行せずー。時間も無かったしね、走りすぎで。w次回はちゃんと、走行回数を規定してまさかのリベンジは無し、速攻罰ゲーム方式でやらないといけませんなぁ。
結果的にはベロ君はkeiさんよりも早いタイムを叩き、満足げでした。
keiさんはリベンジの末の敗北なので悔しそう(苦笑)しかし問題は次ですよ!次から罰ゲーム執行しますから、
次回はベロ君を負かす方向で、頑張って!
久遠さんは帰り道に「あかん、蒲郡かどこかで練習しよう…」とぼやく(笑)実車との違いは大きいですが本質は同じなので、何か掴めればもっと速くなるはず!というか、オトナなんですよねぇ。コース場でも道譲りまくってるし。もっとこじ開けても良いですから!次回は罰ゲームに完全エントリーさせますからな!覚悟w
で、俺はというと…まぁ満足?でもSクラス規定タイムはクリアしたかったなぁ。しかし攻め込んで居て思うのは、さすがに体重とエンジンパワーの関係上、何回も何回も走ってコースを研究してどうこうするより、コンマ3秒くらいなら少し減量すれば出るんですよ多分(苦笑)ここら辺のタイムが、体重的には割とひとつ超えられない壁になってくるのかなぁという感じです。
まぁ勝負で言えば、Aクラスでもベロ君には1秒差つけてますし、
ClassA - Velo - BestTime 37.231
ClassB - Muddyfox - BestTime 37.018
…な訳で、まだBクラスカートでも十分相手が出来ますから!w危うい所までも追い詰められていないということでミッションコンプリート!にひひ。
つってもねぇ、自分よりも20キロも体重が軽いんだから、もうちょこっとコツを掴んだら俺が追いつけなくなっちまう可能性はあるけどね。w
今日の事についてはベロ君もノリノリの日記を書いてますんで、見てくだしましー。
http://fall0ut.blog4.fc2.com/blog-entry-25.html#more
以下にブツ切りだが抜粋。
-------------------------------------------------
会話の開始: 2008年5月25日
(0:08) ベロ: ばんわー!
(0:08) ベロ: 今日鈴鹿サーキット行ってきましたぜー!カート乗ってきた☆
--中略--
(0:22) ベロ: すげー面白かったからこの先また行ってみようかなーって思って。
(0:22) ベロ: んで身近なトコで巧そうなマデさんは何秒くらいなのかなーってー
(0:23) Muddyfox: んじゃ一緒に行くか。w
--中略--
(0:24) ベロ: keiさんが何秒くらいなのかがひっじょーに気になるw
(0:24) ベロ: ゼッテー勝ってやるwww
--中略--
(0:45) ベロ: なんか知らないけど、keiさんにゃあ負けたくないw←
(0:45) ベロ: んでちゃっかりマデさんもあやういトコまで追い込んでやりたい☆
(0:45) ベロ: ヒッヒッヒ
(0:45) Muddyfox: 100年はえーよw
-------------------------------------------------
…という訳でちゃんと計画すれば良い物の…
31日深夜、なぜかkeiさんと久遠邸で合流
01日早朝、ベロの予定が空いている事が判明
01日昼前、出発(爆
まぁそんな感じで、久遠さんも巻き込んで鈴鹿サーキットに行ってきました。目的はモートピアランド内のレーシングカートだけなので、専用券で入場。入場券にはレーシングカートでコースを計5周できる権利がついてくるので、とりあえずは肩慣らし。
ちなみにステータス---------------------
<コース>
鈴鹿サーキット モータースポーツランド
http://www.mobilityland.co.jp/msland_s/
バリエーションに富んだコースレイアウト、なかなか楽しそう。マシンはB・A・Sクラスに分かれていて、規定タイムをマークすると昇格できる。コースは占有ではなく、混走スタイル。遅い他車をどうやってパスするかも問題になってくる。
<ドライバー>
ベロ:
最近カートにハマって燃えている。先週このコースを走行。ウェットタイムが45秒。体重は異常に軽い。上記のメッセのログの通り、なんか色々企んでいるようだ。
kei:
愛車はMR2(SW)、しかし車は元来嫌いらしい。訳が分からん。以前このコースの経験あり。GWには東海市のトリトンサーキットで走行している。体重はベロ君+10kg。ベロ君の挑発を華麗にスルーするナイスガイ。
久遠:
愛車R32-GTR、元走り屋さん。でっかい車の現役プロドライバー。カートはあまり経験なし。しかし走り屋時代の愛車はMR2(AW)。体重はkeiさん+10kg。なんだか我々三人横着組の保護者みたい。
Muddy:
お馴染み逝かれた管理人。車大好き。小学校からレーシングカートの経験有り、そこそこの成績を残す、高校生で引退。鈴鹿の走行経験無し。体重は久遠さんと同じくらい。
<レース前の会話>
M:まぁ、格の違いを見せつけてやりますよ!体重のハンデ大きいけどorz
V:いやぁkeiさんには絶対勝ちますから!
K:いやいや…負けませんから!
Q:でも割と、何らかのネタ発生という点ではkeiさんには2人とも敵いそうに無いな。
M:そうそう、いきなりkeiさんタイヤ外れて飛んでいくとかさーw
V:ありそうだしw
K:ちょっと、何をいってるんですかー!
------------------------------------------
かなり盛り上がる4人、実にノリノリである。
…自分としてはまぁ…正直さすがに負ける事はないよなぁ?と思いつつも、上記のメッセの通り、タイムで勝つだけでなく、危うい所にも追い込まれずにテクニックの差をしっかりと見せつけて威張らない事には色んな意味でベロ君を負かせられない!という事でちょっと気合いを入れて走ってみようかなと(笑
レースはまず、小手調べに5周回。タイムアタックは3lapです。クラスはBクラス。誰でも乗れるクラスのカートです。
■第一ラウンド 3Lapsベストタイム!
<CLASS B>
1. 38.951 Muddyfox
2. 40.666 Velo
3. 40.705 kei
4. 41.--- Quon
ベロ・keiのお二人はタイムが接近。でも勝負は次の10周で決める予定で居たのであまりタイムを気にせず。しかし割と2人とも、綺麗に40秒台を並べる。ちなみにMuddyfox、タイムアタック初回のタイムで既に39.222をマーク。3Lapとも40秒は切る。にひひ、違いを見せつけただろうか?(殴
次は少し休憩を置いて第2ラウンド、今度は合計12周、タイムアタック10周の長丁場です。一度走ればBライセンスが取得できるので、4人とも取得をしてアタックに。ちなみにこの時点で、何故かkeiさんとベロ君は負けた方が「でんでん虫」に一人で乗る罰ゲームを策定。そして何故か俺は、Aライセンス取得規定タイム(37.999)をクリアしなきゃ同じく「でんでん虫」の刑らしい。いやはやどうなる事やら…?
■第2ラウンド 10Lapsベストタイム!
<CLASS B>
37.018 Muddyfox
39.359 kei
39.579 Velo
41.383 Quon
ペースの上がらない久遠さんはなんとカートがハズレくじ。どうも不調で最高速が伸び悩んだ模様。注目のベロ・keiのレースは、なんと!!ベロ君のタイヤが走行中に外れるという命懸けのネタが発生(w
それはkeiさんの十八番なのにねぇ…wネタ的にはベロ君の圧倒勝利だが、タイムはkeiさんの勝ち。ベロ君のでんでん虫決定か!?ちなみにMuddyfox、アタック一周目でいきなり37.774、あっさり規定タイムをクリア。10Lap中8Lapで37秒台、残り2Lapは38秒台。いやぁ、はっはっは、後ろの方が見えませんな(殴)しかも体重のハンデウエイトも換算して考えて下さいよー?wベロ君と比べたら20キロ余分に積んで走ってるんですからー、米袋2つ分っすよ2つ分!!
再びしばしの休憩、ここで三人に走行のコツを惜しげもなく伝授。まぁサッサと追いついてくれないと一人だけ次元違うトコに居ても面白くないですからなぁ、はっはっは(殴
ここで終わるハズが、ベロ君の大リベンジ宣言にて再走行が決定。まぁ…自分はもうAライセンスなので一つランクが上のカートに乗りますがね…w(撲殺)さて、自分のアドバイスがどういう結果になるのやら…?
■第3ラウンド10Lapsベストタイム!
<CLASS B>
37.746 Velo
37.898 Kei
38.574 Quon
<CLASS A>
36.710 Muddyfox
三人とも前回比かなりタイムが良くなってきて良い感じである。まぁ制限の多いレーシングカートなので、
割と理屈的になればすぐにコツとして求められるものは出てくるので…そこを掴めばタイムは上がるんですよ。
自分は初めてクラスAの車両に乗るも、ズルズルのタイヤ、伸びない最高速(もっと速いハズなのにBクラスと変わらない最高速)に悩まされてタイムは伸び悩み…
Sクラス昇格規定タイムが35.999以上で、狙って行ったんですけどねぇ。
ここでいよいよ、keiさんのでんでん虫…となるところが、ベロ君とkeiさんがAクラス昇格の規定タイムを満たしているため、なんだかAクラスカートに乗ってみたいという話に…自分も何だかマシン不調で納得いかなかったので、再走行。久遠さんもあとコンマ5秒でAクラスなので!という事で最後の最後のラストチャンスを開催する流れに…(既にgdgd
■ラストチャンス10Lapsベストタイム!
<CLASS B>
40.103 Quon
<CLASS A>
36.237 Muddyfox
37.231 Velo
37.752 kei
何だか遅い他車に巻き込まれてばかりでタイムの上がらない久遠さんでした…、次回は鍛えて蹴散らす方向で!自分もちょっと、これは真面目にラインを考えて試行錯誤しなくちゃならないなぁと、色々あれこれしながら走っていましたが…あとコンマ3秒が届かない…。ベロ・keiのバトルは結局ベロ君が制する。
まぁ無事に終わってなにより。
<総括>
結局本日、でんでん虫の刑は実行せずー。時間も無かったしね、走りすぎで。w次回はちゃんと、走行回数を規定してまさかのリベンジは無し、速攻罰ゲーム方式でやらないといけませんなぁ。
結果的にはベロ君はkeiさんよりも早いタイムを叩き、満足げでした。
keiさんはリベンジの末の敗北なので悔しそう(苦笑)しかし問題は次ですよ!次から罰ゲーム執行しますから、
次回はベロ君を負かす方向で、頑張って!
久遠さんは帰り道に「あかん、蒲郡かどこかで練習しよう…」とぼやく(笑)実車との違いは大きいですが本質は同じなので、何か掴めればもっと速くなるはず!というか、オトナなんですよねぇ。コース場でも道譲りまくってるし。もっとこじ開けても良いですから!次回は罰ゲームに完全エントリーさせますからな!覚悟w
で、俺はというと…まぁ満足?でもSクラス規定タイムはクリアしたかったなぁ。しかし攻め込んで居て思うのは、さすがに体重とエンジンパワーの関係上、何回も何回も走ってコースを研究してどうこうするより、コンマ3秒くらいなら少し減量すれば出るんですよ多分(苦笑)ここら辺のタイムが、体重的には割とひとつ超えられない壁になってくるのかなぁという感じです。
まぁ勝負で言えば、Aクラスでもベロ君には1秒差つけてますし、
ClassA - Velo - BestTime 37.231
ClassB - Muddyfox - BestTime 37.018
…な訳で、まだBクラスカートでも十分相手が出来ますから!w危うい所までも追い詰められていないということでミッションコンプリート!にひひ。
つってもねぇ、自分よりも20キロも体重が軽いんだから、もうちょこっとコツを掴んだら俺が追いつけなくなっちまう可能性はあるけどね。w
今日の事についてはベロ君もノリノリの日記を書いてますんで、見てくだしましー。
http://fall0ut.blog4.fc2.com/blog-entry-25.html#more
トラックバック(1)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 第1回「DenDen Cup in SUZUKA」
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://blog.foxed-art.com/mt/mt-tb.cgi/36


>タイムで勝つだけでなく、危うい所にも追い込まれずにテクニックの差をしっかりと見せつけて威張らない事には色んな意味で負かせられない!
そんなコト内に秘めて企んでたなんて
聞 い て な い 。
なんてムッツリなんだ・・・。ムッツリフォックスめ。
こっちもムッツリとコソラ(kei)さんと練習行って第2回でんでんカップででんでんさせてやる・・・!
ああ、二人でムッツリと競争しつつ
テクニック磨いて追い詰めてやるぞ。
次回は体重差ででんでん行き濃厚やな〜